日経ビッグデータに「Spaada」と弊社の取り組みが掲載されました

このたび、弊社が提供する「Spaada(スパーダ)および弊社の製品が、ビッグデータを扱う専門誌の『日経BigData』の記事としてが紹介されました。

建物の築年からローン状況まで推定、マイクロベースがAIも活用し年内に実現へ

【高精度エリアレポーティングサービス「Spaada」の概要】
Spaadaはブラウザ上で操作可能な地理情報システム(※3)です。地理情報データ(人口統計等)をスケールフリーで指定した商圏サイズで集計・分析することが可能です。集計に限らず、商圏を設定後、地図上でワンクリックするだけでグラフの自動作成も行います。これにより、従来時間がかかっていたGISによる集計作業、エクセル等によるグラフ作成が一切不要です。

Spaada紹介ページ http://microbase.co/spaada

Spaadaのご利用はこちらから https://www.spaada.co/