「Spaada」がMashupAwards 11の「オープンデータ賞」を受賞

このたび、弊社が提供している高精度エリアレポーティングサービスSpaada(スパーダ)MashupAwards 11のCIVICTECH部門「オープンデータ賞」に選ばれました。数ある応募作品の中から、ご選出いただけましたこと、大変光栄に存じます。

MashupAwardsは引き続き審査途中にあり、Code for Japan Summit 2015で開催予定のCIVICTECH部門決勝に進出致します。

・開始日時:2015年11月8日(日)13時〜18時
・場所: 東京都豊島区東池袋1-18-1
・参加申込: http://cfjsummit2015.peatix.com/

 

ご都合つきます方は奮ってご参加ください。

 

【高精度エリアレポーティングサービス「Spaada」の概要】
Spaadaはブラウザ上で操作可能な地理情報システムです。地理情報データ(人口統計等)をスケールフリーで指定した商圏サイズで集計・分析することが可能です。集計に限らず、商圏を設定後、地図上でワンクリックするだけでグラフの自動作成も行います。これにより、従来時間がかかっていたGISによる集計作業、エクセル等によるグラフ作成が一切不要です。

Spaada紹介ページ http://microbase.co/spaada
Spaadaのご利用はこちらから https://www.spaada.co/

【Mashup Awardsの概要】
Mashup Awardsは、2006年にスタートしたWeb開発者が自ら開発したWebサイトやスマートフォンアプリ等を通して技術、デザイン、アイデアを競い合うコンテストです。例年、時代の先端をいく開発者達が多く集まり、Webやインターネットの未来を提案する場となっています。
(引用:http://mashupaward.jp/about/about_mashupawards/ )